創作にはエネルギーがいる
X(旧Twitter)でポストした自分の言葉に、あぁ、と思った話。
まだしばらく創作してる心の余裕とエネルギーがないのかも
今月は本当に、諸事情でメンタルが不調気味なんです…。
元気になったり再び病んだりを繰り返していて。(今は若干沈み気味)
心が元気な日は溜まっている執筆タスクに手をつけなければ、と思うのですが、日中の眠気という別の敵がおり。
これは年単位でしばらくお付き合いしてる相手なので、やる気でねじ伏せられる時もあるんですが…今月はどうにも。
たぶん、メンタルが揺らぎやすくなっている今、心が元気な日でさえも、物語を作るエネルギーは不足しているんだろうなぁと。
スマホの充電で例えるならば、「今日は元気だぜ💪」と思っている日も、25~30%くらいの、低電力をギリ脱したところで動いてるのかもしれない。
というか、メンタルが揺らぎやすいという今の状態そのものが、自覚していなくてもだいぶ心すり減っている証なのかも🙄
いわば、静養期なのかもしれないですね。
元気になったと思っても、まだまだエネルギー足りてないから、活発に動かず、休んでおけよの状態。
今月は自分に飴を与えまくって、回復に専念させたほうがいいのかもしれないなぁ🙄
私主催の電子アンソロは最悪、自作を入れずに完成させてもいいし。
(文字数によってはそもそも2冊に分けることになるので)
執筆は調子を見て、来月以降ゆるゆると再開していく、ということにしようか🤔
きっとそれがいいのだな。
趣味で書いてる人間が、義務感に押し潰されて疲弊するのは違うし。
創作は楽しめるときに、楽しむためにやるもの、そう心しておきましょう。
本当に、頑張りすぎたらあかん…。